【地震予兆】千葉県東方沖で地震誘発現象「スロースリップ」観測中 気象庁注意呼びかけ



房総半島で方位磁石の南北が逆転する怪奇現象“磁気異常”が多発

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妹は、3月11日の大地震の次は、確か年末から来年1月上旬までに千葉県沖で地震が来ると言っていました
3.11大地震を予言していた「妹の予言」がスゴイ

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北海道大学がM9クラスの『第二次東日本大震災』が今年12月から2012年01月に来ると警告
北海道大学、M9クラスの『第二次東日本大震災』が12月から2012年01月にかけて発生するかも!

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千葉県の房総半島沖で、地下のプレート(板状の岩盤)がゆっくりと滑る「スロースリップ」を観測

千葉県東方沖 小規模地震続く

千葉県東方沖では今月、小規模な地震が相次ぎ、地下の岩盤の境目がゆっくりとずれ動く現象が観測されています

こうした活動は数年ごとに繰り返され、やや規模の大きな地震が起きることもあるため、気象庁は、念のため、揺れに注意するよう呼びかけています
気象庁によりますと、千葉県東方沖やその周辺では、フィリピン海プレートという海底の岩盤が陸側の岩盤の下に沈み込んでいる影響で、地震活動が活発になることがあり、今月26日ごろから小規模な地震が相次ぎ、千葉県で震度2や1の揺れを観測しています。

また国土地理院や防災科学技術研究所の発表によりますと、房総半島に設置している傾斜計やGPSの観測点では、今月26日以降、地下の岩盤の境目がゆっくりとずれ動く、「スロースリップ」という現象と見られる、わずかな地殻変動が観測されています
こうした活動は平均で6年程度の間隔で繰り返し起きていますが、活動に伴ってマグニチュード4から5程度のやや規模の大きな地震が起きることがあり、前回、4年前の平成19年8月の地震活動では、最大、震度5弱の揺れを観測しました。

気象庁は、「今回の地震活動は過去の例よりも低調だが、念のため揺れに注意してほしい。また、3月の巨大地震の余震活動も引き続き活発なので、引き続き広い範囲で地震に注意してほしい」と話しています。
10月31日 17時48分
http://www.nhk.or.jp/lnews/shutoken/1003583191.html



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首都圏でM7級の地震が今後30年以内に起きる確率98% 地震活発化でM3以上の頻度、震災前の6.6倍-東大解析

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2011~2015大地震が再び日本を襲う!
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