【カブレラ・タトゥー画像】ソフトバンク秋山監督、カブレラ内野手の“タトゥー打法”を容認


西武時代からの代名詞で、右肩部の円状模様は“第3の目”で配球を見透かす意味があるそうです。

両腕にはオリックス時代、トライバル(部族的)模様を彫った。ソフトバンクに入団する際に、球団より「青少年への悪影響の懸念から露出しないように」とのお達し。それ以来アンダーシャツで隠しています。



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ソフトバンクの秋山幸二監督(49)が28日、アレックス・カブレラ内野手(39)の“タトゥー打法”を容認した。「文化の違いだから、いいんじゃないの。(タトゥーを見せて打つことには)感覚的なものもあるんだろ。あの後、振りも良くなっている」と指摘した。

 カブレラはソフトバンク入団にあたり、青少年に悪影響を与えるという理由で、両腕、右肩のタトゥーを隠してプレーする契約を結んでいる。ところが、27日の日本ハム戦(札幌D)の第2打席から、長袖のアンダーシャツを脱ぎ捨て、両肘下のリング状のタトゥーを誇示。すると別人のような鋭いスイングで決勝の2号ソロを放った。

 オリックス時代には指名打者での起用に難色を示し、スタメンを外されたこともあったが、ソフトバンクでは「自分にできることをしっかり準備したい」と、尊敬する秋山監督の方針に同調。宮崎キャンプにも初日から合流し、フルメニューをこなす優等生に変身していた。


 今季は4番として期待されたが、26日までは12試合で打率1割8分8厘の1本塁打、4打点と大不振。西武、オリックス時代の好調時のフォームの映像を見て、イメージづくりに励むなど、タトゥー以外でもスランプ脱出へ地道な努力を重ねていた。

 千葉市内の室内練習場で全体練習に参加したカブレラは、この問題に関してかなりナーバスになっており、この日もノーコメント。活躍できるのであれば、現場トップとしては背に腹を代えられない。“掟(おきて)破り”の打席を続ける限りは、4番打者として結果を求められる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110428-00000315-sph-base

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カブレラ・タトゥー画像

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