すでに3月に、環境省の調査でツバメの巣がとんでもなく汚染されてると発表がありましたので、ツバメがヤバイ!とは皆さん分かってらっしゃるかもしれませんが、
ツバメの巣140万ベクレル 離れれば「影響なし」  

日本野鳥の会ツバメさんがTwitterで、宮城県角田市にて
『ツバメの尾羽の不均一な個体を複数確認され、巣から高濃度のセシウムが検出された』とツイートし、やはり!と話題になっていますので紹介。

宮城県角田市
宮城県角田市


>ツバメの尾羽の不均一な個体を複数確認しました 

チェルノブイリの高度汚染地域に生息するツバメと全く一緒だね!
ココの下部見て福島県内のチョウの羽や目に異常。「放射性物質の影響で遺伝子に傷ができたことが原因で、次世代にも引き継がれている」 とネイチャー誌に発表され話題


こんなこともあったよね(関係あるかは不明ですが)
今年もまた、飯田市の浄水場・汚泥処理施設でツバメが大量死


遺伝子を何者かが破壊し、確実に、生態系を破壊しつつあるね。


もちろん個体による被影響度は異なるんだろうけど、
動物に影響が出て、人間に影響が出ないというのは、人間の思い上がり。
じゃない!?

 
hosono
『じゃあ、とりあえず福島県民のゲノム調査しようか』

福島県民を対象に「全ゲノム解析調査」に着手すると細野環境相が発表

違う、違う!そうじゃ、そうじゃな~い

違う、そうじゃない


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