年末から続く地震と言い


(参考)

年末からの余震について  2013年01月11日

【広瀬隆さんより】大変気がかりな事・・・東日本の、大震災の再来を警告する地震と関西での大弾圧  2013年01月30日 

心配でございます。
 


 箱根山で地震活動が活発化 山膨張も
 
< 2013年2月8日 4:12 >
 
箱根山で地震活動が活発化 山膨張も
 
 神奈川県と静岡県にまたがる箱根山で、先月から地震活動が活発化している。01年以来となる、山が膨張する地殻変動も観測されており、気象庁は「噴火の心配はないものの、注意深く監視する」と説明している。

 気象庁によると、箱根山の駒ヶ岳付近では先月11日頃から震源の浅い地震が増加している。震度1以上の、体に感じる地震は起きていないが、1日には一日で26回の地震を記録した。また、国土地理院が行った衛星を使った観測でも、去年末頃から箱根山周辺が膨らむ変化が見られている。

 箱根山では01年にも、地震活動の活発化と山体膨張が見られた。このときは観光名所の大涌谷で火山性ガス濃度が上昇するなどし、一時、ハイキングコースの立ち入りが規制された。

 気象庁は「今のところ、箱根山の噴火の心配はないものの、今後も注意深く監視を続けたい」と話している。

箱根山の駒ヶ岳

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箱根山 [噴火予報(噴火警戒レベル1、平常)]
 駒ヶ岳付近の浅部を震源とする地震は2日以降減少し、少ない状態で経過していましたが、7日の03時~04時台にかけ一時的に増加しました。その後は少ない状態で経過しています。この時間帯の噴気の状況は視界不良のため確認できませんでしたが、その後の噴気の状況に特段の変化はみられていません。国土地理院の地殻変動観測結果では、2012年末頃から、箱根山周辺の一部の基線にわずかな伸びの傾向がみられています。1月上旬頃から、気象庁と神奈川県温泉地学研究所が設置している傾斜計1)では、山体の膨張を示すわずかな変化がみられています。また、気象庁が湯河原鍛冶屋に設置している体積ひずみ計5)でも同様の変化がみられています。
 箱根山では、2001年6月から10月にかけて地震が多発し、国土地理院等の地殻変動観測でも山体の膨張を示す変化がみられ、噴気活動が活発化しました。現時点では、地殻変動は小さく、噴気等の状況に特段の変化はみられず、火口周辺に影響を及ぼす噴火の兆候は認められません。


もう来るね。
もう来ちゃうわこれ。


来ませんように ( ー人ー)|||~~~スリスリ、ナムナム


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